須花隧道:須花隧道は3つあり、完成した時代から昭和・大正・明治トンネルと呼ばれており、今回潜入したのは明治トンネルです。地元では心霊スポットにもなってるみたい。田島茂平により掘削が開始され、家財を擲ってまで掘って完成させたトンネル。場所:栃木県足利市名草中町
総延長100mの小さな鍾乳洞『宇津野洞窟』に潜入してみた!
崖下の隠れた穴に小さな仏像が置かれている!
地図で見つけた、森の中の廃墟群。この廃墟群をくまなく探索してみます。最後尾…
意味不明な文字が書かれたアトリエ廃墟がありました。そして建屋内にボウガンが…
高さ約7mの旧日本陸軍施設跡『伊〇湖試験場』通称「六階建」だそうで、気象塔…
釣り堀に木造平屋建てのラーメン店が併設された施設の廃墟です。かろうじて釣り…
栃木県と埼玉県と群馬県の間にある『三県境』に行ってみます。三県境は全国に4…
海岸沿いに「震洋」が格納されていたという壕。「震洋」は太平洋戦争末期に作ら…
地図で見つけたんですが、小屋のような建物と、ドラム缶らしき物体がありました…
鹿児島県霧島市にある熊襲穴の内部に潜入してみました。洞窟内にはなんと壁画が…
2026.07.5
江戸時代の作といわれ、弘法大師が崖に飛びついて一夜にして彫り上げたとの伝説があ…
浪江町の請戸漁港のそばにある福島県内唯一の震災遺構で、人的被害がなかった奇跡の…
原発事故による放射線によって、開店直前に立ち入り禁止区域に指定されてしまい、閉…
屋上にコケシ人形が設置されており、アートの家として知られてる廃墟です。二階には…
折れた鉄塔の廃墟の内部を探索してみます。場所は非公開です。画像クリック…