線路で遮られた神社を見つけたので、周りこんでいってみます。線路がないときの神社はどんな感じだったのだろうか・・・。場所:茨城県北茨城市
鉄道列車がご神体という『ひたちなか開運鐵道神社』が珍しい!
山腹にある洞窟に沢山の仏像が置かれてる・・・。
ビルの屋上に引っ掛かった、オートバイなぜこんなところに?って思いますよね。…
きのこ等の特用林産物の種類生態、特用林産物と人の暮らしとのかかわりや特用林…
トンネル工事中に出てきたという丸い石・幸運なまん丸い石という名前が付いてる…
古くから集落内に人形の神像を祀り、衣替えする習俗があります。地域の方々はそ…
羽咋駅に、擬音の石彫オブジェがあるということで、やって来ました。「ジャーン…
熊野那智大社の『日本一大きなおみくじ』をやってみました!ご神体である、那智…
こち亀キャラクターの地蔵がある種徳院に行ってみました。こち亀六地蔵という名…
森の中にある見た目が恐ろしい杉の木『おばけ杉』に行ってみました。周辺の杉が…
2026.04.18
お地蔵さんに囲まれた水汲み場もなかなかないですよね。なかなかインパクトある無料…
地図で気になった猫稲荷神社に行ってみます。この神社の鳥居に木彫りの猫があります…
江戸時代に降ってきたという2つの石。「降石」と「天明石」松川町の同じ地区に集中…
まるでイースター島の「モアイ」を想わせる石がある場所に行ってみます。かつては仏…
石の形がマッコウ鯨に似ている事からくじら石と呼ばれてるらしい。看板には説法石と…