線路で遮られた神社を見つけたので、周りこんでいってみます。線路がないときの神社はどんな感じだったのだろうか・・・。場所:茨城県北茨城市
鉄道列車がご神体という『ひたちなか開運鐵道神社』が珍しい!
山腹にある洞窟に沢山の仏像が置かれてる・・・。
広場の隅のほうに帽子のようなものがついた謎の建造物があります。これは一体な…
ロボットの形をした水門、ロボット水門を歩いて通り抜けてみます。珍しい変わっ…
荒縄でぐるぐる巻きにされた小さな地蔵尊。盗難除け、厄除け、縁結びまで幅広く…
岩尾山と称する山腹に大きな洞窟あり、小さい石仏が20体ほど安置されてます。…
古くから集落内に人形の神像を祀り、衣替えする習俗があります。地域の方々はそ…
断崖絶壁の岩の上に赤いバケツのようなものが見えるけど何だろう?地蔵岩という…
国東半島の山に存在するといわれる、アントニーゴームリー像まで行ってみます。…
向山・共栄トンネル(二階建てトンネル)は全長約110mの素掘りのトンネルで…
2026.07.28
三原城はかつて、満潮時にお城が海に浮かぶように見えたことから「浮城」とも呼ばれ…
夜尿症や腰から下の病気にご利益があり、子授けの神様としても古くから信仰されてる…
あきらかに海とは程遠い場所にあります。津波避難タワーとは一体どういうことだろう…
地図で見つけた残念さんの墓という場所に行ってみます。長州藩兵・山本文之助という…
地図で見つけた一人ぼっちの石燈篭がある場所に行ってみます。なぜこんなところに!…