熱海の大湯間歇泉の側にある六角形の公衆電話室。熱海は政治家や政府高官が保養や会談等のために来ていたらしく、 東京との連絡が多く、そのため東京から熱海間に電話回線が敷かれたらしい。明治22年1月1日に開通、市外電話創始の地になったとのこと。場所:静岡県熱海市
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2026.04.18
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