このレンガ造りの建物群は、大正9年(1920)頃に紀陽織布の社宅として造られたそうで、戦後は、アパートして使用されていたようです。場所:和歌山県和歌山市
扉だけ置かれた先に何があるのか?探索してみた!
宮本武蔵の墓と廃墟小屋を探索してみた!
放置された廃列車の一部を探索してみます。内部は倉庫のようになってます。…
地図で海岸にある白い物体を目指して行ってみたら、海岸沿いに高床式の廃墟があ…
まるで廃墟な、お遍路さんの「へんろ小屋」を探索してみました!中はかなり黒ず…
道路沿いにあった、昭和感漂う食堂の廃墟その中を探索してみました!画…
使用禁止と書かれた危ない橋があったので、渡ってみます。最後は特にヤバい!…
半壊した廃屋にキティちゃんがあるということでその廃屋を探索してみました。…
農商務省水産局の水産講習所の高島実験場で、タイの稚魚の飼育試験や魚の孵化、…
お地蔵さんが並ぶ裏側に、廃墟小屋がありました!この小屋まで登ってみます!お…
2026.04.18
お地蔵さんに囲まれた水汲み場もなかなかないですよね。なかなかインパクトある無料…
地図で気になった猫稲荷神社に行ってみます。この神社の鳥居に木彫りの猫があります…
江戸時代に降ってきたという2つの石。「降石」と「天明石」松川町の同じ地区に集中…
まるでイースター島の「モアイ」を想わせる石がある場所に行ってみます。かつては仏…
石の形がマッコウ鯨に似ている事からくじら石と呼ばれてるらしい。看板には説法石と…