江戸時代のはじめに “長九郎” という名の漁師が、銚子の海にほれ込み「子孫繁栄」や「大漁」を願ってお稲荷様を建てたそう。SNSで話題になったからということで、あとから巨大な鯛を設置したそう。銚子市は「日本一の水揚げ拠点」として知られてるので関係があるのかもしれない。場所:千葉県銚子市
刀が奉納されている『虚無僧墓』が珍しい!
田舎の無人駅にある『スーツケースの壁』に行ってみた!
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2026.07.28
三原城はかつて、満潮時にお城が海に浮かぶように見えたことから「浮城」とも呼ばれ…
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あきらかに海とは程遠い場所にあります。津波避難タワーとは一体どういうことだろう…
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地図で見つけた一人ぼっちの石燈篭がある場所に行ってみます。なぜこんなところに!…